Every Day 〜日々雑感〜


 2001.8.1 (平成13年8月1日号)

今日は車に乗ってる時に、ある曲の締め太鼓のフレーズーが頭をよぎりハンドルを叩いていました。

前回の少数での出演の際に、締め太鼓から大太鼓に移動するものがありました。しかし、私は締め太鼓の一部を今まで練習していなかったので、リーダーの急な決定に対応できず、演出が不充分なものにならざるを得ませんでした・・・ヽ(´o`;)ノ

この教訓を生かし、次にいつ言われても大丈夫なように締め太鼓のパートを完璧にこなそうと思いました。それで、ここ数日いつも頭にフレーズが出やすくなってるみたいです(笑)。

明日は、一週間ぶりの練習です。がんばるぜ!!

 2001.8.2 (平成13年8月2日号)

今日の練習は、やることが有り過ぎて少々消化不良を起こしました(笑)。

次の土曜日に出演があるのですが、出欠の最終確認が私が休んだ日曜日にあったようで、今回は不参加です。

しかし、その出演メンバーにしてみれば今夜は最後の練習日だったわけですが、何人か欠席してるのにはビックリしました。演出のイメージを掴む為、私がその穴を埋めて練習しましたが・・・。

ほとんどのメンバーは、私よりキャリアが上なのですが、私は絶対に自分が出演するイベントの最終練習には休んだことがありませんし、また休んで本番に望むほど自分に自信がありませんね〜。

当然、社会の制約の中での趣味ではあるのですが、よっぽどの上級者で無いならぶっつけ本番は極力避けたいですね〜。そんなこと繰り返していたら、私がそのポジション貰っちゃいますよ〜(爆笑)。

 2001.8.5 (平成13年8月5日号)

今日の練習は燃えました〜!

秋のまつりに向けての練習と、九州に向けての練習が主でした。私達は普段担ぎ桶胴太鼓を使う演出はほとんどないのですが、向こうの現場の事情で担ぎによる演奏を考えています。

まだまだ、未完成ですが今日の練習でなんとか桶のパートの音が上級者により完成しました。後は、それを覚えて他の太鼓パートと練習を重ねる必要があるでしょうね〜。

最初、担ぎは女の子にも叩いてもらう案がありましたが、持っていく3基の担ぎのうちのひとつを上手く行けば叩かせてもらえる雰囲気になってきました。

次の練習で桶のパートをミスなく叩けて、リーダーにアピールできれば可能性は大きく膨らむでしょうか?

 2001.8.6 (平成13年8月6日号)

先々週のイベントでは、大人クラスの出演と特編クラスの出演がありました。昨日の練習の時、父兄の一人が撮影していただいたビデオを拝見しました。

さっそく、無理をお願いしてVHSにダビングしてもらい反省材料に使っています。ダメだしはたくさんあるのですが、横打ちの演目でのこと下半身の柔軟性はそこそこ良い方の私なのですが、いかんせん足が短いのでカッコ悪いです〜ヽ(´o`;)ノ

以外と綺麗な所作が出来ていたと思ったのが、横打ちの姿勢から打ち終わってしゃがむ動作であったり、再び叩き出す動作であったりが、自分で言うのもなんですがまずまずの出来でした。

今夜は、そのビデオから今度の九州遠征の桶胴のパートのイメージ作りを煮詰めていました。まず、基本となる太鼓の音を理解し、それに絡む笛のメロディーを感じてさらに、桶胴パートとして考えられたフレーズを重ね合わせてイメージトレーニングに時間を費やしました。

次の木曜日の練習で実際に叩いて、完成の域に持っていくつもりです。ъ(゚ー^)

 2001.8.7 (平成13年8月7日)

メールでいただいた質問・・・「馬皮と牛皮の比較」

言うほど研究しているわけではありませんが、私の担ぎ桶の師の言葉を思い出しながら、また経験からお答えしたいと思います。m(_ _)m

まず、単純に音質に関して比喩するなら馬皮は乾いたような音質で、牛皮はそれに比べるとやや潤いのある音質です。

担ぎに関して馬皮は厚みとかにそれほど種類が無いと考えていますが、牛皮に関してはかなりの種類があると思います。

ちなみに、私の牛皮はかなり薄い牛皮で経験の浅い方には馬皮と間違われるくらいです。このような皮は紐のテンションのかけ方にも因りますが、牛の中でもかなり高い音質です。伏せ打ちにも適するような厚みのある牛皮の桶胴は、長胴同様にかなり意識して打ちこまないと芯のある音質は出ないと思います。

ですから私の場合、同じ桶胴でも馬皮と牛皮では叩き方が微妙に変化します。また、使用するバチも同じ尺六の桶胴なのに、寸法や重み、時には材質を変えて状況に応じた演奏をします。

また、桶の胴の部分についても一枚一枚の板にも巾があり、その板の厚みや材質にも違いが出ます。また内側にも細工が施されたものや、つんつるてんの何も細工のないものもあります。つまり、内側が限りなく円に近いものや、角のある多角形のもの、また長胴太鼓のように胴の響きに工夫された細工の有無で音質は多用に変化します。

師の言葉を使えば「胴の鳴り」の違いですかね。

加えて、同じ直径の皮でも胴の内径や胴の長さが数センチ違うものがありますから、なかなか一概に桶胴のことを語れないのが現実です。

こんなところでいかがですか?Sさん(*^-^*)

 2001.8.8 (平成13年8月8日)

夏ですね〜毎週末どこかで和太鼓なり、三味線なりのイベント。あるいは、地域のお祭り。プロ団体のコンサートが目白押しです。

私も偶然キャッチした情報は、逐一Kuniさんの掲示板に書きこみさせて頂いております。あちらの掲示板は、和太鼓関連の内容はピカ一ですからね(*^-^*)

今日は、最近出番が多く傷だらけで、緑青が浮き出だしたMYチャッパを仏具を掃除する液体で磨きこみました。ピカピカになりましたが、以前コンパウンド入りの車のワックスで磨いた時の細かな傷が少々気になりました。(≧∇≦)

そうそう、最近お気に入りのバチがあり、先日も1セット追加購入しました。長さは、485mm。直径は、33mm。重さは、230g。の桧葉の材質です。

2尺程度の長胴太鼓に適していると私は思います。2年前に購入した英哲バチの同質のバチは、使い始めて3時間の練習で折りましたが、今回気に入ってるバチはなかなか折れません。

でも、そろそろ折れそうな(疲労骨折)予感がしてきたので、予備に準備した次第です(笑)。

 2001.8.9 (平成13年8月9日)

今日の練習は、課題の多さを認識させられたものになりました・・・ヽ(´o`;)ノ

担ぎ桶による演奏および演出を急遽求められてるのですが、私全然イケテないのです。

練習に早く到着した私は、音楽リーダーとマンツーマンで音の確認をしたわけですが・・・全然ダメでした。でも、唯一救いだったのは、桶のリズムを付けたす前の大まかなリズムの塊をこの前の日曜日に上級者から習っていたことです。

それがおおむね入っていたので、音の強弱、盛り上がりをどのパートの音が受け持つか、その時の他のパートの役割など注意を受けながらおぼろげながらに理解できました。

時間がたっぷりあるわけではありませんが、次の日曜日と来週の木曜日となんとか2日間で、可能な限り良い演奏が出来るように仕上げたいです。

出来の悪い私ですが、上級者の仲間入りをして半年は過ぎました。リーダーはそろそろ(いいかげんに)、上級者クラスのメンバーとしての自覚と、演奏における意思の疎通など様々なことを要求しているのだと感じています。がんばるっきゃないです!

 2001.8.11 (平成13年8月11日)

いよいよ明日は練習日(*^-^*)

担ぎ桶での演奏&演出を完成させなければいけません。果して、先日の木曜日の反省点を上手く克服できるでしょうか?

話しは変わって・・・皆さんは普段の太鼓の練習で“楽譜”って使うのでしょうか?完璧なおたまじゃくしでなくても独自の記号化されたものをお使いの創作太鼓団体は多いと思います。

私達も楽譜により曲を理解するわけですが、楽譜に表せない部分も多々あるようです。リズムの塊が曲を形成するわけですが、どのように表情を出すかというのが音楽的に求められる部分だと理解しています。私は楽譜に表されない表情を読み取る能力が乏しい様です。ヽ(´o`;)ノ

曲によってメインパートの奏者が居ますが、その人の音の変化に鈍感なようです。この当たりは音楽経験の無いことが影響するのか、和太鼓によるアンサンブルを意識して考えた時、協調性に欠けると言えるのかも知れません。

難しい課題です。

 2001.8.12 (平成13年8月12日)

なんとか完成〜ヽ(´o`;)ノ

先日からお話しています担ぎ桶の演出に関して、リーダーからOKがでました。やれやれです。

今日の練習の後で太鼓を宅配業者に引き渡しに行きました。後は、事故無く無事に太鼓が到着されることを願うのみです。

担ぎの手順に左手で両面打ちをするフレーズがあったのですが、自主練でみっちりしましたが今一音の鳴りが悪かったので、私は頭のアクセントのみを右手ですることにしました。

なかなか普段から練習を重ねないとダメですね〜。

私達の団体の桶胴は、厚い牛皮ですからしっかり打ちこまないと音が鳴ってくれません。スピードで打ち鳴る馬皮とは違いごまかしが利かないと痛感しました。そりゃそうでしょ、普段伏せて中バチで打ちこんでる桶ですから。

そうそう、言い忘れていました左手の小指が擦り剥けています。o(≧∇≦)o

 2001.8.14 (平成13年8月14日)

お盆ですね〜朝から私も久しぶりにお墓参りしてきました。この時期地元では「かんこ踊り」というのが、初盆のお宅で踊られます。頭に派手な飾りをし、太鼓(いわゆる担ぎ桶?)を胸の前でしょって叩き踊るのです。

日常で和太鼓による創作表現を楽しんでいる私ですが、古くから伝わる伝統文化の中での太鼓の持つ意味は計り知れないように思います。

「打てば響く太鼓の心」なんて口にしますが、自身が携わる分野での太鼓表現に限られてくるでしょうね〜太鼓好きの方は、果してありとあらゆる太鼓が好きだと言えるのでしょうか?

私は、片寄りが激しいのかも知れません。深い意味はありませんが、創作の分野(音楽としての)が好きであり、伝統というものには近寄りがたいと申しましょうか、おそれおおいと感じてるのでしょうか・・・

敬意をはらってなお余りあるほど萎縮しちゃいます。

 2001.8.15 (平成13年8月15日)

昨夜は、久しぶりに「かんこ踊り」を鑑賞(?)しました。遠縁に当たるおばあさんが初盆だったので、そのお宅での踊りを見に行きました。

小さい時は、ミイラのように顔にさらしを巻いて頭の飾りをのっけてる姿が恐かった記憶があります。

現在、和太鼓音楽に慣れ親しんでる立場で感想を述べるなら、音的には「どんどこどん」の様に簡単なものなのですが、身体の動きとか足の運びが独特ですね〜。つまりは、長老が唄う民謡のような詩に合わせて身体を揺らすようにステップし、頭の飾りも揺り動かすのです。

別の角度で言いかえれば、担ぎ桶の表現のヒントになると思いました。常々、機動性に優れた担ぎの表現に悩んでいます。どうしても「鼓童」(れおさんの功績)とか「東京打撃団」が見本であるような・・・、最近では「倭」や「OSAKA打打団天鼓」の表現が私は楽しめます。個人的にはNU「来舞」のライバルとさえ思っています(笑)。

大小様々な太鼓を使う組太鼓が主流になって久しいですが、担ぎ桶胴群による8人での今年の「関東一の太鼓祭」での「来舞」は最高でした。

様々な創作太鼓のチームでも担ぎ桶による表現に注目が集まっている様ですが・・・、組太鼓の表現同様に「どこかとそっくり」とはあまり言われたくないのではないでしょうか?

 2001.8.17 (平成13年8月17日)

昨日は、実に3シーズンぶりにジェットスキーとウェイクボードを友人達と楽しみました。

やはり久しぶりということで、少し海の恐さを再認識するため慎重に行動しました。さらに、お盆の時期ですからおばあさんに引っ張られない様にしなければ・・・と話してたら、「えっ?ばあちゃんジェットに乗ってウェイク引っ張ってくれるん?」との友人の言葉に一同爆笑しました。

どうも私は紫外線を吸収しやすいようで、真っ黒に日焼けしてしまいヒリヒリと痛みます。さらに、今朝は肩が筋肉痛のようで後日の太鼓演奏に支障がないか心配しています(笑)。

いよいよ明日は九州に向けて出発です。アマチュア太鼓が海外で演奏することさえ珍しくない昨今、私は初の県外遠征ということで充分喜んでいます。

昨夜はリーダーと電話で話してて、「海水パンツも忘れずに」とのことでしたから、演奏以外でも楽しめそうです。地元の太鼓団体の演奏も聴けるので実り多い遠征にしたいですね〜。

 2001.8.21 (平成13年8月21日)

台風11号・・・

週末から昨日にかけての九州遠征でありましたが、予定を早めて午前の便で帰路につきました。

台風の余波でいくつかのイベントが中止になりましたが、メインステージでの演奏は無事終了することが出来ました。一時は、演奏前に雨がぱらつき「ひょっとして中止?」との心配も頭を過りましたが、演奏前には雨も止み(嘘の様ですが)その後で再び雲行きが怪しくなった次第です。

夜のイベントで担ぎ桶による演奏を考えていたのですが、そのイベントは中止となり幻の演奏になってしまいましたヽ(´o`;)ノ

でも、「どこかでまた試したいよね〜」と意見が一致。秋のまつりなんてどうかな・・・

私達を温かく迎えていただいた地元の方々に深く感謝し、この経験を今後の活動にも活かして行きたいと思います。

 2001.8.23 (平成13年8月23日)

今宵は太鼓の練習日でした。

ところが、九州からの太鼓がまだ帰ってきていないし、練習参加者も少なめだったので、次の土曜日のイベントに向けての手順の確認が充分に出来ませんでした〜ヽ(´o`;)ノ。

まあ救いなのは、先日の九州メンバーが基本的に同じポジションということですかね〜。でもね〜1曲ポジションが大きく変わる演目があるので心配です。

今日は、櫓の大太鼓の練習を久しぶりにしました。現在そのポジションは他のメンバーが担当していますが、出演に出る出ないに関係無くたまには練習しないといけないと思ったからです。

以前所属した団体では叩くことが多かったのですが、現団体に所属して下手さ加減を思い知り、全然叩かなくなっていました。

かなり身体が鈍っています。先ずは、櫓の大太鼓を叩く筋力アップを計らないといけませんね〜。

 2001.8.24 (平成13年8月24日)

再び身体を苛めています!

相変わらずアルコールの抜けない私ですが、この月曜日から金曜日まで一滴も口にしていません。

なおかつ、時間があれば走りこんでいます(とは言ってもまだ3日めです)。今までの様に生温くはありません。10年前にフルマラソン出場の為に走りこみをしていたコースを使っています。そこを行って帰ってくるとおよそ12kmなのです。

いつまでつづくかわかりませんが、最近の体重のリバウンドを気にしているのと、軽いアルコール依存症ではないかと自分を疑っているからです(爆笑)。

テレビのボクシング特集を観て、雨の日は縄跳びでもしてみようかと考えています。以前、このページのダイエットの記事を読んだ友人から縄跳びを薦められていたのですが、なかなか実践には移していませんでした。

しかし、テレビで1時間縄跳びをして1kg強のダイエット効果を成功させていたので、これはありとあらゆる方法を試して、減量に努めようと思いました。

 2001.8.25 (平成13年8月25日)

今、出演が終わって帰ってきました。

今日の演奏は、反省点が多いですヽ(´o`;)ノ。

来週も出演を控えていますので、早急に欠点を修正して望みたいと思います。

さて、今宵は「恋のから騒ぎ」の前の数分間のアサヒビール提供の番組に登場します(?)。

野球が延長されると放送が遅れますが、うちのメンバーが主役を務めているはずです。ひょっとすると私もチラッと映っているかも知れません(笑)。

閑話休題。

暑かった夏も終わりを告げようとしています。そうこうしてると秋のまつりまでおよそ一ヶ月しかありません。普段上級者におんぶに抱っこの練習ですが、私を含めもっと中級の人間もどんどん上級者の負担を和らげる様に務めないといけませんね。ъ( ゚ー^)

 2001.8.28 (平成13年8月28日)

裏筋の強化

太鼓を打つ時の筋肉について、私は筋力トレーニングはしていません。太鼓を実際に打つことが最良の筋力アップに繋がっているとの考えでした。

しかし、少し考え方の修正が必要だと思いました。

一般的に筋力トレーニングをする時、動かしやすい運動ばかりしていませんかね?それは、引き続き特にしようとは思っていませんが、裏の動きと言えばいいのかな(?)裏の筋力アップが急務に思えてならないのです〜ヽ(´o`;)ノ。

具体的にそう思うようになった背景として、担ぎ桶による左面を打つ時の左手のあまさ、長胴の横打ちの右構えでの左手のあまさを痛感しています。

私が今まで担ぎ桶による演奏は、浅野製の担ぎ専用の牛皮か馬皮のタイプです。しかし、今回現団体所有の担ぎの皮は、立ち打ちでもびくともしない厚めの牛で、テンションもあまくなっています。

これは、しっかり意識して打ちこまないと鳴ってくれないようです。それまでどうにか打てていた左がまったく弱い音にしかなりません。少々重いバチを使うのも良いのですが、基本的に筋力が弱いと考えています。(技術うんぬんを語るのは早過ぎますね)

 2001.8.29 (平成13年8月29日)

昨日のつづきかな?

以前も皮によってバチや打ち方を変える話しをしましたが、今の団体所有の桶胴を担いで打つ時の筋力で、自分所有の桶を打てば破けるような気がします。

また、一般的な三連符の場合・・・右、左、右と微妙にアクセントを入れること多くないですかね?

桶の通称「ダバダバ」(笑)打ちの時に、この微妙なアクセントまで表現できる桶愛好家は果して何人いらっしゃるでしょうか?

私?全然ダメですね〜ヽ(´o`;)ノ

私この自分のホームページで好き勝手語っていて、たまたまご覧になられた方が「この人はすごい・・・」と思われても本当は困るんですよね(爆笑)。

私全然イケテない太鼓好きですからね〜。

ただね〜、日々の悩みとか口にすると共感していただけたり、興味ある内容になりませんかね?

他所のHP(掲示板等)で熱く語ると、そこの管理者であったり常連さんであったり不快な思いをさせ易いですから、自分が熱く語る場所を自分で立ち上げたに過ぎません。

 2001.8.30 (平成13年8月30日)

今夜もひとつ出演をこなして来ました。

先日の九州遠征で試す予定だった、担ぎ桶胴3人による演奏をすることが出来ました。(*^-^*)

およそ2分30秒の笛と桶による曲でしたが、個人的にはもう少し長く演奏したいと思ったのと、やはりボディーランゲージがまだまだですね〜ヽ(´o`;)ノ

でも、一度本番で試したことにより今後の手直しなりイメージが創り易いようにも思いますね〜ъ(゚ー^)

今夜のお客さんは、外国の方も多く思いのほか受けが良かったように感じました。

私達も夏から今日まで出演が重なっていましたが、しばらくは一息つけそうです。次の出演予定は9月の下旬からの様ですが、秋のまつりに向けての準備も着々と進められています。昨年とはまた違った演出を計画していますのでお楽しみに・・・



 Every Day 〜日々雑感〜
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